麒龍の御遣い ── AIガバナンスの仕組み化
データは預けず、判断も渡さずあなたの手に、根拠もすべて残す。
AIの使い方を、いつ監査が来ても根拠つきで説明できる会社になる。
データを外に出さず、判断の主導権はお客様の手に残したまま、そこまで伴走します。
02
監査で、AIの使い方を説明できますか。
[1]
AIガバナンスが何かが、わからない
→ 書籍で知る
[2]
わかっているつもりでも、説明できない
→ 資格学習で、説明できるところまで
[3]
説明はできても、どう実現するかがわからない
→ エージェントとSaaSで実現する
どの段階からでも始められます。
03
規程と報告書を納めて、終わりにしない。
これまでの支援
AIガバナンスのコンサル。規程と報告書を作って、納めたら終わり。
麒龍の御遣い
監査で説明できるAIガバナンスを、データを預けずに自社で回し続ける仕組みと、お客様の主権を侵さない範囲での伴走支援。
AIガバナンスにおけるPDCAのプロセスを回し続けるのは、お客様自身です。私たちはその仕組みを作り、判断に必要な根拠をそろえます。
04
やらないことを、先に決めています。
やらないこと代わりにやること
データを預かって代行しない預けなくても自社で回る仕組みを作る
判断を代わりに引き受けない根拠をそろえて、判断はお客様が下せるようにする
根拠を辿れないAIの答えを出さないどの答えにも根拠の道筋を残す
見積もりや方式設計の検証を、無料で引き受けない無料は、初回の聞き取りと、公開している書籍・診断ツールまで。見積もりと方式設計の検証は、有償の「事前診断」として受ける
原則規程と報告書を納めて終わりにしない「全部お任せください」と言わないエージェントの作り方そのものは渡さない仕組みを自社で回し続けられるように伴走する
迷ったときは、この表で決めます。
05
知る、説明できる、実現する。三段で進みます。
二
説明できる
資格学習
- 出会う前
- なんとなくわかっているつもりだが、説明できない
- 出会った後
- AIガバナンスを、自分の言葉で説明できる
三
実現する
AIエージェント×データを預からないSaaS
- 出会う前
- 説明はできるが、どう実現すればいいかがわからない
- 出会った後
- 説明でき、実現の仕方がわかり、自社の手で回し続けられる
どの段からでも始められます。三段目は、お客様の求めに応じて作ります。
06
見積もりと方式設計の検証は、
有償の「事前診断」で受けます。
無料
まず、ここまでは無料です
- 初回の聞き取り
- 公開している書籍
- 読者向けの診断・台帳ツール(無料の機能)
聞き取りのあと、事前診断に進むかどうかは、お客様が決めます。
07
作り手と、確かめられること。
- 作り手
- CISA・CISM・情報処理安全確保支援士を持つ、監査とセキュリティの実務家です。本人の申告によります
確かめられることと、本人の申告とを分けて書いています。